クラシファイドご利用規約

ワーホリでもタックスは帰ってくる!?【Tax return】main
ワーホリでもタックスは帰ってくる!?【Tax return】
昨年よりTax returnのルールが変わり、ワーキングホリデーの方はタックス15%支払わないといけなくなりました。

今まではすべてタックスで返ってきていたのに、このルールによって世界的にワーホリで来る人が減ったと言われています。

ワーホリでタックスリターンしてもお金返ってこないからと申請しない人が増えてますが、それは間違いです!

ワーホリでもタックスが返ってくることはご存知ですか??

下記の条件に当てはまればワーホリでもTax returnでお金が返ってきます!


収入が$37,000以下であること($21,655以上の場合Medicare税が収入の2%かされます)
タックスの支払いが15%かそれ以上であること
6か月以上オーストラリアにいること(Tax Yearの間に)
この条件に当てはまれば、$445、もしくはそれ以上の額が返ってくることがあります。


Time Studyは無料留学エージェントですが、
同オフィス内に入ってる タックスエージェンシーChoice Partners
により、タックスリターン&スーパーアニュエーションの申請サポート可能です。

費用に関しては下記の通りです。
上記の条件適用者である場合$50
$21,655以上の場合でMedicare税を払っていた場合、+$20
日本やほかの国の銀行に送金の場合はプラスあり

税理士は、水&金に1人、月&火&木は2人います。
休みのスケジュール等は完全に把握していないので、タックスリターン相談予約は下記のメールまで(英語)

jane@choicepartners.net.au (英語)

Time Study日本人スタッフへの問い合わせも可能ですが、
税理士ではないため、複雑な状況等は上記のメールアドレスまで英語での問い合わせをお願いします。
またオフィスまで来ていただく際英語に不安のある方は日本語通訳を付けることも可能です。

他の都市の方や、帰国後の方で英語に自信のない方は、日本語での問い合わせも可能です。
その場合は、下記のメールアドレスまでお問い合わせください。

japan@timest.com.au
サバーブ:
MELBOURNE
タイプ:
その他 
マップを見る メールを送る
[edit/del]

日豪プレス内での関連記事